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僕がヒゲ脱毛をする理由。脱毛なんて無縁だと思っていたのに…

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こんにちは、細野です。

 

ひげ脱毛。

 

若い頃は1週間に1回程度ヒゲ処理をすれば十分だった僕ですが、

20代も半ばになり、20代後半、そして30代になるにつれヒゲが濃くなってきました。

 

今の時代は男性でも脱毛するというのは知っていましたが、それは芸能人やアスリートなど、

特殊な生活環境にある方だけと思っていました。

 

しかしいざ自分の体毛が濃くなってきて、朝の処理が大変になってくると、

この時間は一体何のためになるんだろう?という疑問が出てきたのです。

 

30代に入りヒゲに対する姿勢が変わってきた

 

僕は20代後半でレーシックをやっているのですが、

その時は視力が下がっていき、生活に支障が出るからやるという切実な理由がありました。

 

しかしひげ脱毛はやらなくても生きていける。

 

じゃあなんでやったのかというと、毎朝のシェービングが面倒なのと、

シェーバーをいいのに変えているのにヒゲ処理が追いつかなくなってきたから。

 

そして客商売をやっているので、人と会うことがあり、

またプライベートでも結婚をしたいと思っているので清潔感を意識するようになった。

 

この2つの理由により、僕はひげ脱毛をすることを決意したのです。

 

痛いとは聞いていたひげ脱毛

 

ひげ脱毛に関しては自分が興味を持つ前からやった事がある人が周りにいました。

 

なので、ひげ脱毛が痛い事、やれば結果が出る事は知っていたのです。

 

ただ、実際に自分がひげ脱毛をする事になり、ひげ脱毛と言っても様々な種類があり、

安いものから高いものまであるのです。

 

僕はレーシックを受けたときにも安全性が高い一番高いプランを申込んだので、

今回も値段と品質のサービスが良いものを選ぼうと思いました。

 

料金が高いものと安いものの違いは、

痛みや受けられる回数に差がある事です。

 

お試しで受けるというのもありだと思いましたが、

それだと続けられないと思ったので、まとめて先に払って強制的にやる事にしました。

楽な方向にどうしても流れてしまいますからね。

 

髭の脱毛はやらなくても生活に支障はないので、

レーシックと異なり緊急性が低い。

 

あくまでも美容整形にカテゴライズされるものであり、

受ける受けないは個人の趣向性に左右されます。

 

僕の場合は

 

髭を剃る時間を削減したい

忙しい時でも人前に出て不潔に思われない状態でありたい

 

という思いが強かったので受けることにしました。

 

周りからの評価の変化

 

元々肌が綺麗と褒められることが多かったのですが、ヒゲが濃くなるとどうしても肌の綺麗さよりも

髭の濃さに目が行ってしまいます。

 

30代になりこの変化が加速していく中で、サプリメントや化粧水を使っても限界がある事を感じました。

 

そしてレーザーを使ったひげ脱毛は黒い色素に反応するため、白髪になると不利になります。

 

20代後半から30代前半の間には受けておかないと、後々後悔することになると思いました。

 

僕はこの記事を書いている時点でまだ独身で、異性からもモテたい年頃w

ですので、やるなら決断を先延ばしにする理由はありませんでした。

 

まとめ。悩むぐらいなら脱毛をして自由を手に入れよう

 

ひげ脱毛をやって思ったのですが、悩むぐらいならさっさと脱毛をして、

コンプレックスや時間から開放されたほうがいいという事です。

 

僕はひげ脱毛をして良かったなーと思ってます。

 

日に日にヒゲが少なくなっていくのがわかりますし、

副作用らしい副作用もないのでリスクも低い。

 

もし決断を先の場にしてひげ脱毛をやってなかったら、

今でも毎朝無限に伸びてくるヒゲにイライラして過ごしていたと思います。

 

このサイトでは予算や目的に応じた脱毛方法について掘り下げていくので、

是非参考にしていただき、役立ててもらえればと思います。

 

 

 

 

 

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